事件

【木嶋佳苗結婚】週刊新潮デスクのX氏は誰?結婚は記事のため?真実を調査!




平成が終わるまで後数日というところで、
平成のサイコパスとも呼ばれる死刑囚木嶋佳苗が週刊新潮のデスクと
3回目の獄中結婚をしていたという衝撃の報道がされました。

木嶋佳苗死刑囚が起こした事件は
2007−2009年発生「首都圏連続不審死事件」
ですが、木嶋佳苗死刑囚について顔画像くらいしか
情報がなかったので、
死刑囚と獄中結婚する意味とは?
そして、一緒に暮らすことができないのに、
獄中結婚を3日しているという
木嶋佳苗死刑囚の魅力とはなんなのか?

木嶋佳苗死刑囚と結婚した、週刊新潮デスクX氏。
既婚者でありながら、木嶋佳苗死刑囚を選んだX氏。
X氏は一体誰なのか?調査していきたいと思います。

週刊新潮デスク X氏は誰?顔画像は?


木嶋佳苗死刑囚と獄囚結婚した週刊新潮のデスクX氏は、
木嶋佳苗死刑囚から

イノウエ王子

と呼ばれていたようです。

しかし、このイノウエというのが、
本名なのかわかりませんよね、、

イノウエ王子という言葉が出ていた木嶋佳苗死刑囚の
2017年5月29日ブログがこちらです。

4月14日に最高裁判所で上告棄却され死刑判決確定となった私ですが、5月29日現在、被告人時代と同じ未決処遇で生活しています。
なぜでしょう?御上が決めることなので、理由は全然分かりません。ちょっと信じ難いことですが、実際に確定者処遇にはなっていない不思議。東拘幹部の恩情でしょうか。
有難いことです。

御陰様で、今月はイノウエ王子と7回もデートしちゃいました。
相変わらずカッコいい王子は、相変わらず小声なので、先週から稼働した扇風機の音で、王子の話していることがほとんど聞き取れません。
勘で適当に答えてます。そのくらい通じ合える程度に私たちの愛は深まったということです。

イノウエ王子から初めてお手紙を頂戴したのは、5年前の5月のことでした。実は王子の後輩や上司ともお目に掛かったことがありまして、かなりオープンでクリーンな交際を続けてきました。ディープな関係になったのは、去年からです。

私は王子の上司を神様だと崇敬しているのですが、王子のことも景仰しております。王子への思いがエロスであるとハッキリ自覚したのは今年になってから。
盲愛しているというよりは、王子の変態性を観察し、めでているのです。私と気が合うくらいですがら、王子は普通の男じゃありませんのよ。変態なのに普通のフリもできるお利口さんです。

美しい容姿を持つ、理知的で英邁な人傑の王子とのお付き合いが、いかに私の心の安寧に寄与しているか!

王子の変態性とウイットが、いかに私を癒やし慰められているか!

他の誰かとその思いを分かち合うということは不可能な感情だと王子は言う。
果たしてそうだろうか。東拘の所長は、分かってくれているのではないだろうか。少なくとも、理解しようとしてくれているのではないだろうか。
そうでなければ、王子宛の手紙だけ書信検査に1週間もかけるなんておかしいじゃないか。ねぇ、そうでしょう。

先月、遺言手記を発表したことで、家族が、身柄引受人を誰にするか、と言い出した。
社会復帰する懲役受刑者の場合、「身元引受人」と呼ぶ相手方を「身柄引受人」というのは、死刑囚が塀の外に出るときは死体になった後だからか!

そこまで具体的に考えていなかった私は、とてもたじろいだ。
弁護士に根拠法と運用を調べてもらっていたところ、親族ではない男性から、「遺体引受人に必ず私を指名してください」といわれ、気が動転。それは法律上、無理でしょ…と思っていたのですが、ありました!

平成18年5月24日施行ね刑事施設及び被収容者の処遇に関する規則。
第22条第1号に掲げる者「被収容者が指定した者(一人に限る。)」

親族より順位が上です。一人に限るらしい。死亡の通知と遺留物の引渡しは、同じ相手になるらしい。

らしい、という推定なのは、東拘所サイドが現時点で確定者処遇についての情報を一切教えてくれないからです。

今回が未決処遇で最後の投稿になります。88歳の草間彌生さんが「生きることや死ぬことを超えて闘っていくの。これから私の人生が始まるのです。これまでは序曲です。」
とおっしゃっていました。
私も42歳のこれまではプレリュードだったのかもしれません。
週末に、イノウエ王子から、愛が重なるメアドを教えていただきました。
iが重なる…。
愛が重なる…。
エロスが重なる、、、、。
「待つというのは愛の行為であり、待たせることもまた愛情表現なのだとしたら、待たされることもまたその系譜に属するということになるのでしょうか。」

と王子はいいます。

待たせてしまうけれど、イノウエさんにだけは待っていてほしい、と私は願っています。

東京拘置所から愛をこめて。
木嶋 佳苗

http://blog.livedoor.jp/kijimakanae/archives/70832607.htmlより




週刊新潮X氏が木嶋佳苗死刑囚と結婚した真実は?


週刊新潮のデスクX氏についてまとめてみました。

年齢40代前半
木嶋佳苗死刑囚と出会った頃は既婚者
編集長の右腕
ナンバーツー
木嶋佳苗死刑囚の“遺言手記”の担当デスク

木嶋佳苗死刑囚の“遺言手記”担当デスクをしたことで、
繋がりができたのでしょうね。

一緒住むことが叶わなくとも、
木嶋佳苗死刑囚と結婚したいというかたがX氏の前に
2名いました。

 

そして、X氏も木嶋佳苗死刑囚と結婚した理由についてこのように話しています。

 

「彼女の記事を手がけた後、死刑が確定するという流れがあって、取材者と被取材者の関係を超えて思いが募ったということです。相手をもっと知りたいと思った時に、手段として結婚の形をとる方向に傾いていったのです。今も悪くない関係だと思いますし、結婚に後悔はありません」

この文面をみて、

新潮の人はマジで惚れて結婚したの?ディープに掘り下げる取材のための結婚?

えっなに
ものすごく身を呈した取材ってこと?(゚Д゚;)

家族なら面会しやすいし、取材しやすいもんね

という声がネットでも上がっています。

本当に好きになって結婚したのか?
というのが気になるポイントですね。

木嶋佳苗死刑囚について調べていくと、
女子力、男性に対する気遣い、そしてベッドでのテクニックなど、
男性が虜になるポイントがかなりあるようです。

しかし、失礼ながら美人というわけでもないのに、
2007−2009年発生「首都圏連続不審死事件」の時から、
木嶋佳苗死刑囚に夢中になる男性が後を絶たないのが真実です。

木嶋佳苗死刑囚の魅力は?

木嶋佳苗死刑囚の魅力と言われている点をまとめてみました。

 

とても可愛い声
美しい字、美しい文章力
裕福な家庭で育ったゆえの美しい立ち居振る舞い、優雅な物腰、発する言葉美しい言葉
筆まめ
ベッドのテクニック(名器)

と言われています。

木嶋佳苗死刑囚は自分のモテる全てを使って、
とにかく男性を建てるようです。

これが、男性にはたまらないのでしょう。
どんなに見た目が美人でなくともやはり
気持ちが美しいと感じた方へ心が傾くのでしょうか。。

獄中結婚をした木嶋佳苗死刑囚と週刊新潮のX氏。
一緒にベッドをともににすることはないのでしょうから、
やはり木嶋早苗死刑囚の性格?人柄に惚れたのでしょうか・・・

結婚をしたのが、
記事のためと言われた方が、しっくりきますが、
既婚者であったX氏が記事のためにわざわざ離婚して、
家族を悲しませるようなことはないかと思います。

ので、やはり結婚は木嶋佳苗被告に惹かれた結果なのかなと
個人的には感じます。。。

週刊新潮のX氏の元家族の方がどうか幸せであることを祈ります。

木嶋佳苗死刑囚の魅力はサイコパス?


木嶋早苗死刑囚はサイコパスとも言われています。

 

サイコパスの特徴と言われているのが、

極端に自己中心的
責任感がない
他を操る術に長けている
慢性的な嘘つきかつ全く反省しない

罪悪感がなく、
他人を操ることに長けている。。
これがX氏にそのようにしているのであれば、
X氏の家族が本当に不憫に思われます。

 

木嶋佳苗死刑囚が起こした「首都圏連続不審死事件」とは?

 

 

2009年(平成21年)8月6日、埼玉県富士見市の月極駐車場内にあった車内において会社員男性C(当時41歳)の遺体が発見された。死因は練炭による一酸化炭素中毒であったが、自殺にしては不審点が多かったことから、埼玉県警察の捜査が始まった

その結果、Cは被疑者の住所不定・無職の女、木嶋 佳苗(きじま かなえ、1974年(昭和49年)11月27日生まれ、当時34歳)と交際していたことがわかり、捜査していくにつれて、木嶋には他にも多数の愛人がおり、その愛人の何人かも不審死を遂げていることが分かった。埼玉県警は木嶋が結婚を装った詐欺をおこなっていたと断定し、9月25日に木嶋を詐欺の容疑で逮捕した。また、逮捕時に同居していた千葉県出身の40代男性から450万円を受け取っていた

2010年(平成22年)1月までに、木嶋は7度におよぶ詐欺などの容疑で再逮捕されている。警察は詐欺と不審死の関連について慎重に捜査を継続。2月22日に木嶋はAに対する殺人罪で起訴された。窃盗罪や詐欺罪などですでに起訴されており、併せて6度目の起訴となる。10月29日には、東京都青梅市の当時53歳の男性を自殺に見せかけて殺害したとして、警視庁に再逮捕された。ただし、被害者男性の遺体は、当時は「自殺」と断定されて解剖されていない例もあり、死因に関する資料が乏しい中での、極めて異例の殺人罪の立件となった。