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紅白出場の【歌姫X】は誰?薬物使用の可能性がある女性歌手を調査!

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紅白出場歌手、歌姫Xに薬物使用の疑いがあり、
組対5課(組織犯罪対策第5課)が動いているという報道がありました。

毎日のように
薬物使用の有名人の情報が出てきています。

芸能界には薬物が蔓延しているのかな?
と疑いたくなるような現状です。

毎回、
報道はイニシャルか、
Xなど人物を特定できないように報道されますが、
ネットでは、
多くの方が特定を!!
に動き出しています。

 

今回は、
紅白出場経験がある歌姫X
について調べていきたいと思います。

 

 

フライデーが報じたMと統一人物?


フライデーのMと
今回の東スポの歌姫Xは同一人物なのでは?
と感じます。

フライでーは、
ミュージシャンM 『NHK紅白歌合戦』に出場、日本レコード大賞も受賞

東スポは

NHK紅白歌合戦の“常連”だった歌姫。代表曲はカラオケランキング上位の常連で、女性を中心に幅広い層から支持されている。

と、
それぞれ報じています。

フライデーは性別を限定していませんでした。
男性歌手なのかな?
と感じていましたが、

今回、
東スポの報道では
歌姫とい情報がありました。

そ頬かの部分はほぼ一緒なので、
ミュージシャンMと、歌姫X

はどいういつ人物である可能性が高いのでは?

と思います。

一体、誰なのか。
本当に逮捕はあり得るのか?
今後、新しい情報が出ましたら、
追記していきまうす。

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紅白出場経験がある歌姫Xとは誰?

 

東スポが報じている歌姫Xは以下の通りです。

  • NHK紅白歌合戦の“常連”だった歌姫
  • 代表曲はカラオケランキング上位の常連
  • 女性を中心に幅広い層から支持されている
  • ここ数年、支離滅裂なことを言っている
  • 六本木かいわいの薬物ルート名前があった
  • 私生活で、男性と破局、理由は男性側が彼女の挙動に異変を感じたから

ということです。

結構なヒントがあるように思いますが、
この人!!
という特定には至らない感じですね。

ここからはあくまでも予想であり
確証はありませんしインターネット上の中身をまとめています。

このようなことが話題なんだな〜という感覚で
お読みください。

歌姫X1 浜崎あ○み

フライデーが報じた、
紅白出場歌手や、レコード大賞受賞者のM
と、
今回の東スポが報じた
紅白女性歌手、カラオケランキング上位ということで、
名前が挙がったようです。

最近、
一緒にいた男性と破局ということが報じられていますが、
浜崎あ○みさんの彼氏情報は、
2013年に結婚した米国の医大生と2016年に離婚しています。

この情報を見ると、
浜崎あ○みさんではないのかな。。。と感じますが
真相はどうなのでしょうか?

恐らく違うでしょうね!

もし本当でしたら
ピエール瀧さん以上の衝撃とのことですので、
一体誰なのか本当に気になりますよね。

歌姫X2 中○美嘉

浜崎あ○みさんについで、
名前が挙がっているように感じます。

名前にMがつくこと
紅白に9回出場
バラードのカラオケ定番曲「雪の華」が上位

プライベートでは、
2018年2月にバレーボール選手・清水邦広選手と
離婚しました。

最近、
男性と別れたということも一致します。

しかし、奇行というのはわかりませんね。

中○美嘉さんも薬物のイメージが特にないので、
確かに衝撃を受けそうです。

そのほかにも名前が挙がっていた歌手の方もいます。
しかし、
想定的に見てこの二人という意見が多いようです。

東スポ報道内容

ミュージシャン兼俳優のピエール瀧容疑者(51)の逮捕をきっかけに、「マトリVS組対5課」のバトルが繰り広げられそうだ。大金星を挙げたのは“マトリ”こと関東信越厚生局麻薬取締部で、2度の失敗を乗り越えての「3度目の正直」だった。こうなると負けていられないのが、警視庁で薬物事犯を扱う組織犯罪対策第5課だ。マトリが瀧容疑者の内偵を開始した昨秋、組対5課はNHK紅白歌合戦に出場経験もある歌姫Xを捜査していたことが、本紙の取材でわかった。激震は収まりそうもない――。

瀧容疑者の逮捕で沸き返ったのがマトリだ。今月12日の夕方、仕事先から東京・世田谷区の自宅に戻った瀧容疑者を任意同行させ、その後の尿検査でコカインの陽性反応が出たのは周知の通り。

コカインの成分は使用後24時間程度で消えてしまうが、入念な行動確認の末に「このタイミングなら(陽性反応が)出る!」と確信を持って動いた結果の逮捕だった。

瀧容疑者の自宅からはコカイン吸引のために使用した韓国紙幣と、乾燥大麻を吸う際に使うたばこの巻き紙数十枚を押収。瀧容疑者は「自宅とは別に借りているマンションでコカインを吸った」と供述している。当局は瀧容疑者以外に出入りしていた人物がいないかどうかも調べている。

「昨秋から行動確認をしていたマトリにしてみれば、あとは答え合わせみたいなもの。瀧容疑者は完オチしていて、入手先やほかの“ジャンキー芸能人”についても供述している。今回こそ芋づる式があるかもしれない」(関係者)

19日には瀧容疑者にコカインを譲り渡した疑いで通訳業の田坂真樹容疑者(48)が逮捕された。夫は瀧容疑者のバンド「電気グルーヴ」と関係の深いDJ TASAKAで、いよいよ薬物汚染の全容が暴かれようとしている。

今回の逮捕劇は、マトリにとっては「3度目の正直」でもあった。昨春、著名人の息子と有名俳優の逮捕に向けて動いたが、決定的な証拠が出なかった。舞台裏を知る人物によれば「前者は任意で聴取したが、シロ。後者は関係先を捜索したが、肝心のブツが出てこなかった」という。

物証を押さえられなかった有名俳優は、日本アカデミー賞で最優秀主演男優賞に輝いた人物で、昨年8月に本紙が1面で詳報している。

もう失敗は許されない――。瀧容疑者の逮捕はマトリの執念が結実したと言える。

こうなると負けていられないのが、薬物事犯を扱う組対5課だ。マトリが厚労省管轄なのに対し、組対5課は警視庁。2014年の歌手ASKA(61)、16年の元プロ野球選手・清原和博氏(51)の覚醒剤事件を手掛けたのも同課だ。

両者はともに「薬物撲滅」を掲げ、切磋琢磨するライバルでもある。警察関係者の話。

「瀧容疑者のニュースで薬物を常用している芸能人は、しばらくおとなしくするだろう。そうなると、組対5課の捜査も小休止せざるを得ない。瀧容疑者と同じルートで某コワモテ俳優を狙っていたが、そちらもやりづらくなってしまった」

さらにショックだったのは、マトリが瀧容疑者の内偵を開始した昨秋、組対5課も大物の逮捕を狙って動きだしていたことだ。そのターゲットはNHK紅白歌合戦の“常連”だった歌姫。代表曲はカラオケランキング上位の常連で、女性を中心に幅広い層から支持されている。

「ここ数年、支離滅裂なことを言いだすようになったとか。外見や雰囲気も変わったように見える。六本木かいわいの薬物ルートを捜査していたところ、彼女の名前が出てきたそうだ。私生活では一緒にいた男性と別れたが、原因は男性側が彼女の挙動に異変を感じたからと言われている。昨年末、情報を聞きつけた一部メディアが自宅を割り出し、来るべき日に備えて隠し撮りしていた」とはテレビ関係者。

歌姫はこれまで薬物のウワサはなく、仮に摘発されれば、瀧容疑者以上のインパクトを与えることは必至だ。

前出警察関係者は「マトリが金星を挙げたことで、組対5課も“返し”をしなければ面目が立たなくなっている。この歌姫でいくのか、別の著名人に切り替えるのか。薬物情報が入ってくる生活安全課マターでは、かねて疑惑のある大物男性ミュージシャンや、奇行がたびたび目撃されている主演級女優の名前も挙がっている」と明かす。

東京五輪を来年に控え、過去最高レベルで“薬物芸能人”が当局から狙われていることだけは間違いない。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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