事件

【杉並区保育士殺人事件】 犯人は誰?動悸や現場の場所についても調査!

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2019年3月26日の正午すぎ、
東京都杉並区下井草のアパートで、
乳児院で働く32歳の保育士の女性が殺害されるという衝撃的な事件が
起こりました。

何より怖いのが、
2019年3月26日23時の時点でまだ犯人が捕まっていないということです。

事件現場周辺では、
警察より外出時は注意するような
注意喚起も出ているようです。

 

学生は春休みということもあり、
小学生など外で遊んでいる子も多くい流とおもいます。
怖くて外へいけないですよね。。

一刻も早く犯人が捕まることを祈るばかりです。
警察の方は深夜も犯人を捕まえるべく、
動かれていると思います。

仕事に感謝しながら、
犯人逮捕の一報を待ちたいと思います。

まだ捕まっていない犯人は誰なのか?
動悸がなんなのか?も調べていきたいと思います。

事件現場となったアパートの場所についても見ていきます。

 

 

防犯がとても大切な時代になって来ましたね。
少しで危ないことから自分を、家族を守るために、
自分でできる防犯を考えるのも大切ですね。



杉並区のアパート殺人 報道内容

26日正午すぎ、東京 杉並区のアパートで刃物で刺されて死亡した女性は、近くの乳児院で働く32歳の保育士の女性とわかりました。女性は事件のおよそ30分前に昼食を購入して持ち帰っていたということで、警視庁は帰宅直後に襲われたとみて捜査しています。

26日正午すぎ、東京 杉並区下井草のアパートで「助けて」という女性の叫び声が聞こえたと、110番通報がありました。

警察官が駆けつけたところ、アパートの2階の部屋で、女性が背中を刃物で刺されて倒れているのが見つかり、搬送先の病院で死亡しました。

警視庁によりますと、死亡したのはこの部屋に1人で暮らし、近くの乳児院で働く保育士の照井津久美さん(32)と確認されました。

部屋には争ったような形跡があったほか、凶器とみられる刃物が残されていたということです。

その後の調べで、照井さんは仕事を終えて帰宅する際、事件のおよそ30分前に昼食のカレーを購入して自宅に持ち帰っていたことが捜査関係者への取材でわかりました。

部屋には、午前11時半ごろにカレーを購入したレシートが残されていて、帰宅直後に襲われたとみられるということです。

警視庁によりますと、アパートからは黒っぽい色のコートを着た身長1メートル60センチ位の30代とみられる男が、下井草駅の方向に逃げる姿が目撃されているということです。

警視庁は殺人事件として捜査しています。

当時、同じアパートにいた女性は「家の中にいましたが、“助けて”という声が聞こえました。そのあと黒っぽいコートを着た男が慌てる様子もなく歩いて出て行くのを見ました」と話していました。

事件のあったアパートに住む20代の男性は「日中は家にいて寝ていました。外が騒がしいなと思いましたが、気付かず、夜になって外に出たらブルーシートが張られていて驚きました。アパートのインターホンはカメラ付きのタイプで、鍵も2つありますが、オートロックではなく、玄関近くまで誰でも来ることができます。早く捕まってほしいです」と話していました。

NHK NEWS WEBより引用させていただきました。

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東京都杉並区下井草のアパート 殺人事件の犯人は誰?

 

未だ捕まっていない犯人。
いったい今どこにいるのでしょうか?

怖いのが、
一人殺しているから、何人殺しても同じだ!
というような心理状態になっていることですよね。

わかっている犯人の特徴がこちらです。

黒っぽいコート
身長160cmくらい
年齢30代

犯人は誰なのか?
ネットでも話題となっています。

元交際相手(復縁などでもめていた)

強姦強盗狙いで、跡をつけて来たが抵抗されて殺した

通り魔

など予想の声も上がっています。

犯人が誰なのか、
一刻も早く捕まることを心から祈ります。

 

 

 

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東京都杉並区下井草のアパート 殺人事件の犯人動機は何?

 

人を殺すほどの動悸とはなんなのでしょうか?

意図的なのか、
衝動的に殺してしまったのか、
犯人が逮捕されていないのでまだわかっていません。

報道では、
凶器と思われる刃物が現場にあったということです。

凶器を現場に残すということは
衝動的に行動したのかな?
とも感じますね。

襲う目的で、
被害者が声を出したので思わず刺したのでしょうか?

被害者となってしまった、
照井津久美さんは保育士として乳児院で働いていました。

たくさんの子供達のお世話をし、
感謝をする保護者は多かったはず。

また、
ご家族も本当にショックを受けているかと思います。
一人暮らしで襲われる恐怖。

このような事件が二度と起こらないことを祈ります。

東京都杉並区下井草事件現場のアパートの場所はどこ?

ツイッターではこのような情報がありました。
SNS,ネットの情報なので、
あくまでも参考!という気持ちで
読んでいただけたらと思います。

 

 

犯人が捕まらないと、
夜さらに怖く感じますね。

これ以上、
何事も起こらず、犯人が逮捕されるのを祈りつつ、
続報を待ちたいとおもます。

追記:犯人の男性を逮捕(2019年3月31日)

テレビの速報で犯人の男が逮捕されたという情報がありました。
詳しい詳細はまた追記します。

今月26日、東京・杉並区のアパートで32歳の保育士の女性が刃物で刺されて殺害された事件で、警視庁が現場から逃走していた30代の男の身柄を確保したことが、捜査関係者への取材でわかりました。

警視庁は容疑が固まりしだい、女性を殺害した疑いで逮捕する方針です。

なんと、乳児院の同僚が逮捕されました。
まだ、動機などは分かっていませんが、何かしらのトラブルが二人の間にあったのでしょう。

動機などは次の続報でわかるかと思います。分かり次第追記ましす。
 

東京都杉並区下井草のアパート2階の一室で住人の保育士、照井津久美(つぐみ)さん(32)が殺害された事件で、警視庁荻窪署捜査本部が照井さんの勤務先の乳児院の同僚で、照井さん方の近くに住む30代の男が事件に関与した疑いが強まったとして、殺人容疑で逮捕したことが30日、捜査関係者への取材で分かった。

 捜査関係者によると、勤務先から「事件後、欠勤している職員がいる」などと相談があり、男が浮上した。捜査本部は周辺の防犯カメラに男が写っていることなどを確認。同日、男を任意同行して事情聴取し、杉並区内の男の関係先を捜索した。

 照井さんは26日正午ごろ、勤務先の乳児院から夜勤明けで帰宅した直後に襲われ、室内にあった包丁で刺殺された。包丁は背中の左肩部分に約15センチの深さで刺さり、柄の部分が折れた状態で室内から見つかった。死因は失血死だった。

 室内やベランダには争ったような形跡があり、照井さんの首や手には、争った際についたとみられる圧迫痕や皮下出血があった。室内には照井さんの携帯電話と、現金入りの財布が残されていた。

 アパート2階の外廊下側から、屋根の上を照井さん方のベランダへ一直線に向かう足跡が見つかり、ベランダの掃き出し窓の鍵付近のガラスが工具などで割られたような形跡があった。

 外廊下などには血痕が残されており、鑑定の結果、照井さんのものと確認したとしている。男は手にけがをしているとの情報があり、照井さんともみ合った際に負傷した可能性がある。

ここまでお読みいただきありがとうございました。