事件

すたみな太郎でお暴れの女(タレ直飲み)は誰?名前・facebookを調査!

今度は食べ放題のお店、すたみな太郎で大暴れをする女の動画がアップされ炎上騒ぎとなっています。

この女性、
やっていることが、
大人と思えない行動なのです。。。

動画でも後ほどご紹介しますが、
酔っているからといって許される行為ではありません。

同じ大人として、
恥ずかしくなるほどなのです。

一体、
この女性は誰なのか?

調べていきます。

スタミナ太郎大暴れ女 動画

すたみな太郎 大暴れ女

これです。

タレ直飲み→網に吐き出す

コップ破損
(焦げた肉をコップにいれ、コップ割れる)

網にビールと思われる液体をぶっかける

大人になったら、
何をしても許されるとおもっているのかな?

と疑問に抱くような行動です。

こんなことされたら、
従業員の方がの方付けがとんでもなく
大変なことになりそうです。

そして、
衛生的にも、
この席を塚たくない。。。

タレを網に、
直に吐き出すとか、
マナー違反にもほどがあります。

ツイッターのコメントには、

親の顔をみたい

とのコメントが。

この女性は、
反省しているのでしょうか??

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大暴れの女は誰?

気になるこの女性ですが、
いまのところ、
名前、Facebookはわかっていません。

女性の名前がわかりました。

大暴れ動画は当初、インスタストーリーで公開され、
拡散されたようです。

そして、
最初に投稿したインスタストーリーのアカウント名は「りつの」となっており、17歳と書かれています。

となると、動画で飲んでいたのはお酒ではない??
酔っているようにも見えますがどうなのでしょうか。

自慢なのか、
面白いと本当に思っているのか不明ですが、
改めて信じられない行為ですね。

しかし、
動画が公開されているので、
名前がわかるのも時間の問題かな?
と思います。

わかり次第、
追記していきます。

また、
この大暴れの女性を撮っている、
もう一人の人物も女性のような感じですよね?
姉妹でしょうか??

女性二人でなんていうことをしているのか。

しかも、
こんな動画をアップしたら、
賠償金などの問題に発展しそうですよね。

楽しいのは、
本人たちだけ。

周りから見たら
ただのマナー違反がひどい
最低な大人です。

自分のした行動で、
今後のどのような展開になっていくのか。。。
反省が必要な事件です。

事件が起きた店舗はどこ??

この迷惑な大暴れ女の画像がとられた

店舗は今のところ不明です。

こちらもわかり次第追記していきます。

ここまでお読みいただきありがとうございました。

追記:事件店舗・女性の名前が判明

女性が大暴れしたお店が実はすたみな太郎ではないことが新たに発覚しました。

すたみな太郎を運営する江戸一から次のような文章の発表がありました。

お客様 各位
いつもすたみな太郎をご利用頂き、誠にありがとうございます。
現在、タイトルに当店の名前を掲載した不適切な動画がYoutube等に掲載されておりますが、店舗内装が当店と大きく異なること、当店では取り扱いのないビールジョッキや食材、タッチパネルが映っていることから、当店で撮影されたものではないと当社では断定しております。※すたみな太郎NEOはタッチパネルを使用しておりますが、内装が大きく異なります。
当店では、他のお客様のご迷惑となるような店内での行き過ぎた行為については、厳重に注意喚起をさせていただき、皆様が安心してご利用頂ける店舗運営を常日頃心掛けております。
今後ともすたみな太郎をご愛顧頂けますようお願い申し上げます。

株式会社 江戸一

江戸一さんによると、

店舗内の内装がすたみな太郎と大きく異なる

すたみな太郎で取扱いのない、ビールジョッキ・食材・タッチパネルが映っている

以上のことから、すたみな太郎ではないということです。
今は沢山のお店で従業員問題などが話題になっており、
瞬時に行動されたのでしょうね。

とこのお店なのかも判明しています。

動画の中に映っていた箸袋のイラストから「焼肉でん」で撮影されたものだとネット上で特定されたのです!!

焼肉でんを運営する株式会社ゼンショクは、
「焼肉でん長浜店」で撮影された不適切動画であると認め、
謝罪文を発表しました。

お客様各位

現在インターネット上で拡散されております
焼肉店における迷惑行為動画について
調査の結果、当社が運営する焼肉でん長浜店において
撮影されたものである事を確認しております。

日頃より当店をご利用いただいております
お客様へ大変なご迷惑ご心配をお掛けする事となり
心よりお詫び申し上げます。

この度の迷惑行為につきましては
すでに警察へ被害の申告を済ませており
法的処置の準備を進めております。

株式会社ゼンショク

ネットのチカラは本当に凄いですよね。
ネットにあげることで沢山の方に影響があることをもっと理解するべきですね。