未分類

【ヒガハス罵声】撮り鉄が車に罵声の動画が酷い!撮り鉄の路駐が原因?

スポンサーリンク





撮り鉄の聖地、ヒガハスで通行の車に罵声を浴びせる撮り鉄の画像が
ネット上で話題となっています。

公道で撮影をしているので、もちろん車は通りますよね。
撮り鉄の集団だからこそ罵声、「死ね」などの言葉がでるのかなと
感じるあまり気分の良くない状況ですよね。

趣味があることが素晴らしいと思いますが、
「死ね」という言葉を使うのはどうだろう?
と疑問に思ってしまいました。

撮り鉄の方々が罵声を浴びせた車は、
どうやら路駐していた車があったたために徐行になったのでは?
という情報もあります。
となると、原因は撮り鉄の方々の車。。

罵声を浴びせている撮り鉄の方々の動画、そして路駐している車についてみていこうと思います。

 

撮り鉄が車に罵声を浴びせている動画はこちら

 

気持ちいの良い動画ではないですよね。
彼らは1人でとっていても罵声を浴びせたのでしょうか?

電車を取るための場所ではないですよね。
公道です。

車の方は、人がいるから徐行したのではないでしょうか?
通る場所に人がいて、何かを言っていたら徐行しますよね?

この動画を見る限り、自分勝手な方々のように感じます。
桜と共に電車の撮影がしたかったようで、
期間が限られているので暑くなったのでしょうか。。

しかし、「死ね」という言葉をいう必要なないように感じます。

ルールを守っている撮り鉄の方もたくさんいるのでしょう。
しかし、この動画で撮り鉄の方の印象はかなり悪くなったのではないでしょうか?

 

スポンサーリンク




撮り鉄の路駐が原因で車が徐行?

 

 

動画の40秒あたりに路駐している車が写っています。

道幅は良くわかりませんが、路駐している車があったから車が速度を落としたという可能性もありますよね。

一部の情報では、
撮り鉄の方の邪魔をするためにわざと速度を落としているのでは?
というものもありますが、
やはり公道は車も通る場所なので、撮り鉄さんの今回の行為はどうなのだろう?
と感じている方が多かったようです。

撮り鉄の聖地のヒガハスの場所は?

埼玉県蓮田市蓮田に撮り鉄の聖地の「ヒガハス」はあります。
アバウトな地図になりますがこちらです。

<iframe src=”https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d235520.62987670698!2d139.51976318303167!3d35.95742947522613!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x6018c628f239e557%3A0xab9ba8cd3cd962dd!2z5Z-8546J55yM6JOu55Sw5biC!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1554555010043!5m2!1sja!2sjp” width=”600″ height=”450″ frameborder=”0″ style=”border:0″ allowfullscreen></iframe>

公共の交通機関で行くと、JR宇都宮線「蓮田駅」東口から徒歩約25分
車で行くと、国道16号から県道東門前蓮田線を蓮田駅方面へ

となるようです。

JR東北本線(宇都宮線)東大宮駅と蓮田駅の中間にある、鉄道ファンの間ではよく知られた撮影ポイント。周辺が田園地帯のためロケーションがよく、寝台特急から貨物・臨時列車、東武特急スペーシア、珍しい車両まで、マニア(特に撮り鉄)垂涎のシャッターチャンスがいっぱいです。

と、埼玉のホームページでも紹介されているのでかなり有名bな場所かと思います。

趣味があり、没頭できることはとても素晴らしいことだと思います。
しかし、やはりマナーを守り、「死ね」などという言葉を使うことなく楽しみたいですね。

報道内容

「早く、早く行け!」「死ねゴミ!!」――。列車の写真撮影を趣味とする鉄道ファン(撮り鉄)の集団が、目の前を通行した車両に激しい罵声を浴びせる動画が、ネット上で物議を醸している。

なぜ撮り鉄集団は激怒したのか。投稿された動画をみると、撮影スポットの前にある道を車が横切ったことで、目当ての列車の写真が撮れなかったらしい。その苛立ちを、車の運転手にぶつけているのだ。

「行け、行けよ早く行け!」

現場となったのは、埼玉県の東大宮駅と蓮田駅の間にある列車撮影スポット。撮り鉄の「聖地」と呼ばれ、ファンの間では「ヒガハス」の愛称でも知られている。

今回の騒動が起きたのは、2019年4月4日のこと。現場に居合わせた複数の目撃者が、その一部始終を撮影。ツイッターに動画がアップされたため、ネット上で大きな注目を集めることになった。

動画を通じて、詳しい状況を見ていこう。

まず、問題の撮り鉄集団は道路の脇に立って、目当ての列車を待っていた。位置関係としては、撮り鉄集団-道路-線路という順になる。どうやら、道路脇で咲く桜と列車を一緒に撮ろうとして、この位置でカメラを構えていたらしい。

だが、彼らの目当ての列車が通過するその瞬間、目の前の道路を1台の車が走ってくる。当初は「車止めちゃえ、止めちゃえ」などと囁き合っていたが、徐々に近づいてくると急に慌て出し、

「止まっ、止まって!」
「ストップストップストップ!!!」
と大声で呼びかける。

こうした彼らの要望も届かず、車は撮り鉄集団と列車の間を通過。先ほどの「止まって」の声が運転手に聞こえたのか、徐行するようなゆっくりとしたスピードだった。これに撮り鉄たちは、

「行け、行けよ早く行け!行けええええええ!!」
「オイ、死ねよゴミ!!オイ!!!」
「オオオオィ!オオオオィ!!」
などと絶叫。このように、車に向かって次々と激しい罵声を浴びせかけたのだ。

「同じ鉄道ファンとして恥ずかしい」

もちろん、全ての撮り鉄が怒声を上げたわけではなく、落ち着いた声色で「仕方ないよ」と漏らす男性も。しかし中には、何度も繰り返し「死ね!」と車に向かって叫び続ける男性もいた。

こうした動画の内容に、ネット上では撮り鉄の態度を批判する声が噴出。ツイッターには、

「同じ鉄道ファンとして恥ずかしい」
「これは酷すぎますね。地元の方の事を考えていないんですかね」
「公道なんだから車が優先、撮り鉄は二の次」
といった声が続々と寄せられている。

そのほか、ゆっくりと通過した運転手の対応について、「多分叫んでるの聞いて何事やと思って減速したんだろうね」「こんな狭い道に相当人もいそうだし、徐行するのは当たり前」とする声もあった。

ここまでお読みいただきありがとうごいざいました。