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藤本理稀くん(山口男児2歳行方不明)祖父が冷静すぎて怖い!経緯まとめ!

更新日:

2歳の男の子が帰省先で行方不明になるというとても悲しい事件が起こりました。
世間では、早く行方不明の藤本理稀(ふじもと・よしき)くんが一刻も早く見つかることを祈っています。
そして祈りとともに、藤本理稀くんが行方不明となっと時に一緒にいた祖父のことです。
インタビュー時に心配する様子がなく、ほほ笑みと、とれるような表情を浮かべていたからです。

仮にも、孫。
一緒にいて、その後行方不明となったのだからもっと必死になるなどないのでしょうか。。。

今回は、藤本理稀くんの行方不明となった経緯とともに、祖父のインタビュー記事、そして世間の反応を調査していきます。

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追記:藤本理稀くん発見!!

15日午前6時50分、藤本理稀くんが無事に発見されました!!命に別状は無いということで、とりあえずは本当に良かったです!!!

発見された場所は、藤本理稀くんが滞在していた、曽祖父の家の近く。
二日間、この辺りで夜を過ごしたのでしょうか?
詳しくはまだわかっていません。
また、報道がありしだい、追記していきます!

追記:発見時は、ボランティアの成人男性と一緒だったようです。理稀くんは、受け答えもしっかりしているということです。
本当に良かったです。

あさ6時の段階で、一緒だった人。
少し気になりますね。
続報を待ちたいと思います。

ボランティアの男性は14日にこられた方のようです!
朝から探し回っていたのでしょうか、、!!
すごい発見です。本当に良かったです!

追記:藤本理稀くんはどうやって過ごしたのか?

病院に搬送され、数日間の入院が決まっています。

報道を見ていると、脱水や栄養失調など特に大きな不調は見られないとのことです。

ボランティアの男性が名前を呼びながら山に入ると、
ぼく、ここー
と返事があったようです。

医療関係者の話だと、12-15日の平均気温は33度。
平年より2度高い中、2歳の子供が野外で3日間過ごすのは考えられないということです。

それはそうですよね、何か飲まなければ、何が飲めるのか、など判断は難しいように思えます。

まるで神隠しですよね。
これから、事の真相が明らかになってくると思います。
続報をまち、追記していきます。

追記3:
藤本理稀くん
を救ったスーパーボランティア:尾畠春夫さん(78か79歳)

このスーパーボランティア:尾畠さん!!!捜索時間はわずか30分ほど!!!

子どもだから下に向かって下ることはない、上に上がるのが子どもの習性と思っていた。
インタビューで以下のように話しています。

それがピッタリ当たった。男児が声をかけてくれた。

不思議なもので、子供は上に上がる。上がったら沢の真ん中で、座っていた。

きのう、男児のお母さんやおばあちゃんと話した。

別れた場所を聞いたら、絶対この道を子どもが上に上がっている、と思った。

自分は、昼飯も水も持ってきている。人の命は重い。高齢者でも若くても、命はその人しかもっていないもの。

私がお手伝いできるなら、させてもらいたい。

子供をみつけてらった母親の気持ちはどれほどでしょうか。
本当に神様に見えたことでしょう。

わざわざ助けるために、捜索するためにボランティアとして参加された尾畠さん。

本当に見つかってよかった。
見つけてくれてよかったの一言です。

尾畠さんについてしらべていくと、以前からボランティアとして活躍されていました。
そこで得た経験をもとに、藤本理稀くんを発見。

ネット上では、神様のようだというようなこともささやかれています。

確かに。。。。

神様のような方ですね!!!

藤本理稀くんは軽い脱水症状も見られると判明しました。

一刻も早く体調が回復し、元気な姿になりますよう祈るばかりです。

藤本理稀くんが行方不明となった経緯

理稀くんは母親と3人のきょうだいと一緒に、周防大島町家房の曽祖父の家に帰省

12日午前10時半ごろ、近くの砂浜に行くため祖父(66)と兄(3)とともに出発。

歩いて向かう途中、理稀くんがぐずり出し、曽祖父の家に1人で引き返す。(祖父と別れた場所から家まで約100メートル)
祖父によると、理稀くんは元来た道から外れ、二股の道を曽祖父宅から約20メートル離れた隣家の方へ進み、その家の前にいるのを見ていた

母親が後から祖父に合流するも、別の道を通っていて、理稀くんと会わなかった

県警や地元の消防団など以下のように捜査していますが、14日現在、理稀くんはまだみつかっていません。

12日(事件当時) 場近くのため池では消防隊員が潜って調べた

13日 午前10時現在で県警から104人、消防や消防団から約40人が出てドローンも使って捜した
13日は理稀くんの2歳の誕生日だった

14日 山側にも範囲を広げ、警察や消防などが160人態勢で捜索
午後には、母親のアナウンスが島に流れた「よっちゃん、母ちゃんだよ。おったら出てきて! 返事して! 母ちゃんだよ、よっちゃん! みんな捜してるからね」

15日朝6時50分頃 ボランティアの男性尾畠春夫さんにより、無事保護される

藤本理稀くんが行方不明になった場所


小さい島です。
地元の方も必死に捜査に協力しているとのことです。
本当に一刻もはやく理稀くんが見つかり事を祈ります。
2歳に目前だった、理稀くん。一人でいるのかと思うと本当に胸が痛みます。
どうか無事でいてほしい。。。そればかりです。

藤本理稀くん祖父のインタビュー

こちらが、インタビューを受けたときの理稀くんの祖父の顔です。
この表情だけでは、失礼ながら心配しているように思えないですよね。

インタビューでは「(捜索は1日手伝う?)じっとしていてもね」、「まだ2歳ですから、母親べったりですから」、「この辺りにいるとしたら、2歳の子だから厳しいですよね」と話していました。

自分が目を離し、いなくなってしまった孫。
そのようには感じていないように思えます。祖父の中では、1歳11か月だった理稀くんは、しっかりとした子供と扱っているのではないでしょうか?
自分でいなくなったので、祖父に責任はない。しかしとても心配しているというように感じているのではないでしょうか??

2歳前の子供。赤ちゃんにより近くまだ一人で行動させるとような年ではありません。

そのあたりの感覚が違っているのではないでしょうか。

そして普段ならありえない、カメラの前でインタビューに答えるということで、あの顔になったのでしょうか・・・・

地元住民の方のほうが必死さが伝わってきます。

捜索にあたる地元住民は、「(警察は午後7時半に捜索を打ち切ったが?)警察がどうのこうのは関係ないです。(僕たちは)仕事が終わって動ける時に、怒られて、邪魔だって、やめてくれと言われない限りは捜索を。0.001%でも!」と話していた。

とのこと。
とても心強く、本当に頑張ってほしいです。

何よりもまず、理稀くんの無事の発見を望みます!!

また報道がされ次第、追記していきます。

世間の声・反応とは

みなさん祖父に対し、違和感と怒りを感じています。
それはそうですよね。。。
はやく理稀くんが見つかりますように。

まとめ

事件から、48時間経過しました。
一刻も早く理稀くんが無事に見つかることを祈ります。

また報道がありしだい追記していきます。

ここまでお読みいただきありがとうございました。

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