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八ヶ岳食工房(長野県原村)生ハムの値段は?通販は可能?

 

2019年8月31日の「人生の楽園」で
長野県原村の「ミュージックマン・カフェサタデー&サンデー」、「八ヶ岳食工房」が特集されます。

長野県の中でも標高が高く、湿気がなく涼しい場所ですよね。

そんな中で作られている生ハムがあったのです!

ご主人である加藤公貞さんがこだわり抜いて作っている
生ハム。他にもベーコン・パンチェッタなど
食べたくなる商品がたくさんあります!

加藤公貞さんがこだわって作った生ハムなどの商品の値段は
どのくらいなのか??
また通販が可能かについて調べていきます。

八ヶ岳食工房の生ハム、他商品の値段は?

 

八ヶ岳食工房のホームページで値段を確認しました。

 

生ハム(肩ロース)100g

生ハム(肩ロース)100g  ¥1,620

ローストポーク(無添加/150g)

ローストポーク(無添加/150g) ¥800

 

生ハムのオリーブ・オイル漬け (1瓶生ハム正味60g/お一人様5個まで)

生ハムのオリーブ・オイル漬け (1瓶生ハム正味60g/お一人様5個まで)¥1,620

生ハム(もも)100g

生ハム(もも)100g ¥1,620

生ハムのアボカドオイル漬け(生ハム正味60g)

生ハムのアボカドオイル漬け(生ハム正味60g) ¥2,300

 

自家製生ハム・ソーセージ (プレーン/太3本入り)

自家製生ハム・ソーセージ (プレーン/太3本入り)¥1,000

自家製生ハム・ソーセージ(スパイシー/3本入り)

自家製生ハム・ソーセージ(スパイシー/3本入り) ¥1,000

パンチェッタ(バラ肉)100g

パンチェッタ(バラ肉)100g

 

どれも美味しそうですよね〜

100gで1,620円の生ハムは贅沢な気もしますが、
それだけの価値はありそうですよね!

 




 

八ヶ岳食工房は通販はある?

 

前章で紹介した商品は通販が可能です!こちら

からチェックしてみてください!

人気商品はすでに売り切れになっているようですが
買える商品もあります!

 

長野県原村・・・
まだまだ蒸し暑い時期にはぜひ一度行ってみたいですよね。

しかしなかなか訪れることができない方に通販で
少しでも涼しい長野県を味わってみてはいかがでしょうか??

長野県原村で作られた生ハム・・・!!
かなり興味ありますね!

 

八ヶ岳食工房の商品を変える場所はある?

 

 

八ヶ岳食工房の商品が通販できることはわかりました。

しかし、お店で買うことはできるのでしょうか?
調べてみるといくつかのお店で八ヶ岳食工房の商品を
取り扱っているようです。

詳しくは以下をご確認ください!

こちら

 

主には、長野県内のスーパーなどのようですが、
東京でも八ヶ岳食工房の商品が購入できる場所がありそうです!

ぜひチェックしてみてください!

八ヶ岳食工房・ミュージックマン・カフェサタデー&サンデーの場所はどこ?

八ヶ岳食工房とミュージックマン・カフェサタデー&サンデーが長野県原村にあることはわかりました!

実際に地図で見てみましょう。


車で行かれる方は、
八ヶ岳自然文化園を目指していけば良いようです!!

 

八ヶ岳自然文化園ホームページ

 

パターゴルフなどもあるようなので、
友人や家族、恋人とも楽しめそうですね!

9月になると長野はだいぶ涼しくなるかもしれませんね!!
ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか??

八ヶ岳食工房を営む加藤公貞さんとは?

 

 

55歳でレコード会社を辞め、東京から単身移住してハム工房を開いた加藤公貞さん(63歳)と、妻の由佳さん(57歳)が主人公です。
大分生まれ福岡育ちの公貞さんは大学を卒業後、国鉄に入社するも4日で退職。音楽業界に飛び込み、東京のレコード会社で働くように。仕事は海外アーティストのプロモーションや新人発掘など、国内外を飛び回りました。31歳で由佳さんと結婚。華やかだけど不規則な仕事の反動から、たまの休みは家族でキャンプを楽しみました。大自然の中、ベーコンやソーセージ作りに挑戦し、やがて生ハム作りに熱中。趣味として生ハムの研究を重ねて15年以上経った50代、公貞さんは第二の人生を考えるように。「日本ならではの生ハムを作り、もう一度、人生のピークを作りたい」と、55歳で転職を決意。原村にある友人の家を借りて単身移り住み、食肉加工を行う『八ヶ岳食工房』を開きました。
公貞さんの住まいと工房は、原村のペンションビレッジにあります。湿気が少ないこの村は、生ハム作りに適しているそうです。生ハムは冬に仕込んで、およそ2年間熟成させます。味の決め手は「麹」。公貞さんは味噌や醤油づくりに欠かせない麹を使うことで「日本ならではの生ハム」を作っているのです。
ハム工房を開いた1年後、公貞さんはお客様の声を直に聞きたいと週末カフェも始めました。かつて音楽業界にいたことから、店名は『ミュージックマン・カフェ サタデー&サンデー』。営業は土曜、日曜、祝日のランチタイムです。接客を手伝ってくれるのが、妻の由佳さんと娘さん。カフェはいつも常連のお客さんで賑わっています。
レコード会社を辞め、東京から原村に単身移住、ハム工房を開いた加藤公貞さん。

現在は家族や友人などに支えられながらハムを作っているのでしょう!!

素敵ですね〜!!

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。